赤ちゃん~高校生

赤ちゃん~高校生のカイロプラクティックについて、詳しく→

子供さんの成長のあらゆる場面で心配事は出てくるものです

市川 松戸に近い川島カイロプラクティックにいらっしゃる大人の方をみていると子供の頃のケガ、病気をひきずって、大人になってとうとう調子が悪くなってきた、という場合も多いです。
でもそれってカイロプラクティックなどに関わってでもいない限り、ケガや病気に対処しようという考え自体がないんですよね!!

ケガや病気後のケアはこんな感じ
・胃腸炎の後で寝違いに→小腸のケアで首が動くように
・鼻づまりがとれない→頭蓋調整で鼻が通るように
・体の動きが周りの子と何だか違う→バランスの改善で体の動きがスムーズに
・生理痛がひどい→通常のカイロプラクティックで生理痛にならなくなった
・車酔いがある→眼球運動などで酔いが減った
・頭痛と肩こり→野球部にいた頃肘を痛めた。脊柱と肩ひじの調整でこりがとれた

病気ではないけどなんだか調子がおかしいという子供さんの症状こそ、どこに相談すればいいのかと悩んでいる親御さんは多いと思います。
だからこそカイロプラクティックでそのサポートをできたらと考えております。

ちなみにうちの子供たちは(もう大きいですが今だに)、風邪をひいたらリンパポンプと頭蓋調整で熱を下げ、部活で筋肉痛になったら「何かやって」といいようにこき使われています。

市川の川島カイロプラクティックへのご予約はお電話、メール、LINEでお問合せ下さい。

■新生児~幼児
赤ちゃんの調整なんて必要あるの!?と驚かれる方もいるかもしれません。難産・スピード出産だった場合も頭蓋に負担がかかりますので、ぜひ調整を受けて頂きたいと思います。

実はお母さんのおなかの中にいたときに向いていた方向と産道を通ってギューッと絞られた頭蓋、帝王切開で産道を通らず絞られなかった頭蓋が今後のその人の健康に影響していくのです。

このため産後に赤ちゃんの頭蓋骨をケアすることは、成長する際の健康づくりに貢献できると考えています。

赤ちゃんの骨は柔らかく6歳くらいまでは硬い骨の調整というより、柔らかい風船のような膜のイメージで調整していきます。調整方法は寝ている赤ちゃん、子供さんの頭に手をかざすカンジです。
*泣いちゃったときやぐずっている時はお母さんに抱っこしてもらいながら調整します

※キャンペーン
お母さんが産後の骨盤調整でお越しの際、同時に赤ちゃんの施術をご希望の場合半額で調整します。

■幼児ちゃん
・風邪をひきやすい
・同じような症状をくりかえす(鼻水、咳、胃腸炎、下痢、耳が痛いなど)
・よく転ぶ
・アレルギー
・発達に不安がある、発達障害かも
 *発達障害は勉強中ですので学んだ範囲での対応です

などのご心配があるときはご相談下さい。

■小学生
・ふらつく、よく転ぶ
・車酔いしやすい
・目の向きが左右で違うみたい・・・?
・おねしょをしてしまう
・発達障害
 *発達障害は勉強中ですので学んだ範囲での対応です

■小学生~高校生
・部活でネンザをしたことがある/ケガをした後のケアをしたい
 *ケガの後は痛みがない場合でも、調整しなければ体に負担をかけ続けます
・生理痛がある
・頭痛や肩こりがある
・偏平足が心配
・自転車に乗っていてぶつかった、転んだ